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10/28/2016

No.202 [保存版ウェブセミナー] Immuno-Oncology Drug Development :BioMAP systems

DiscoverXでは、創薬研究に役立つ技術ウェブセミナーを行っております。下記サイトより過去に開催されましたウェブセミナーの資料や録音をダウンロードしていただけます。

Webinar: Immuno-Oncology Drug Development: Profiling Immunomodulatory Biologics and Compounds in Human Primary Cell-Based Oncology Models (英語)





[概要]
がん免疫療法(Immno-Oncology)は、近年の創薬研究開発において最も脚光を浴びている領域であります。がん細胞とホスト免疫システム間の複雑な相互作用をコントロールすることが新たながん免疫療法の確立へとつながります。本ウェブセミナーでは、BioMAPオンコロジーシステムの概要、がん免疫治療薬(抗PD-1抗体・抗CTLA4抗体 他)のケーススタディおよびそこから得られる様々な情報について、オンコロジーシステムの構築者であるDr. Alison O’Mahony氏が解説致します。

Immuno-oncology has quickly become a prominent area in the current drug discovery and development landscape. It is now becoming clear that modulating the complex interactions between cancer cells and the host immune system can potentially unlock new avenues for novel cancer therapeutics.

[課題]
  • Overview of the BioMAP® immuno-oncology/oncology systems
  • Information BioMAP iOnc studies provide
  • Host stromal/vascular - tumor microenvironment biology
  • Case studies of profiling Ab therapies (anti-PD-1, anti-CTLA-4, etc.) and preclinical compounds

ウェブセミナー 録音版はこちらから★
ウェブセミナー パワーポイント資料はこちらから★


2016年9月30日収録分


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★DiscoverX社では、創薬に役立つ技術・サービスに関するニュースレターを配信しています。配信をご希望の方はお問い合わせフォームよりお知らせください。

ご意見・ご質問は、お問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。
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10/07/2016

No.196 [保存版ウェブセミナー] DiscoverX:常に進化を続けている創薬・新薬開発市場への支援

DiscoverXでは、創薬研究に役立つ技術ウェブセミナーを行っております。下記サイトより過去に開催されましたウェブセミナーの資料や録音をダウンロードしていただけます。

DiscoverX:常に進化を続けている創薬・新薬開発市場への支援 (日本語)



[概要]
薬剤の開発とは、網羅的な効果を売りとしていたモルヒネ等の麻酔薬からはじまり、現在の薬剤にいたるまでは、数多くの工夫が重ね続けてられました。研究へ貢献するツールや技術の進化と伴い、薬剤も病原を標的するまで進化を重ね、更に身体にもともと備われていた免疫の防御機能を向上させる治療法などが主流となりはじめております。DiscoverXでは、更に創薬へ貢献できる新規ツールや技術の開発につき、日々怠ることなく精進を重ね躍進しております。


[課題]
● 2016の創薬市場:「スマート」になった現在の薬剤
● チェックポイント阻害剤の評価系・インターロイキン受容体・GPCR等
● キナーゼ阻害剤・エピジェネティック阻害剤・PPI創薬のスクリーニング
● 候補薬剤の表現型プロファイリング

ウェブセミナー 録音版はこちらから★
ウェブセミナー パワーポイント資料はこちらから★


2016年9月9日収録分


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★DiscoverX社では、創薬に役立つ技術・サービスに関するニュースレターを配信しています。配信をご希望の方はお問い合わせフォームよりお知らせください。

★ 来る10月12日~14日にパシフィコ横浜で開催されるバイオジャパン2016に於いて、パートナリングプログラムへ参加いたします。弊社技術スタッフとの面談をご希望の方は、お気軽に申請、またはお問い合わせいただければ幸いです。

ご意見・ご質問は、お問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。
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9/29/2016

No.193 【明日開催】無料技術ウェブセミナー・BioMAPシステム

明日開催予定のDiscoverXの無料ウェブセミナー。おかげさまで多数の事前登録をいただいております。まだ登録受付中でございますので、ご登録がお済みでない方は下記リンクよりご登録ください。

がん免疫療法(Immno-Oncology)は、近年の創薬研究開発において最も脚光を浴びている領域であります。がん細胞とホスト免疫システム間の複雑な相互作用をコントロールすることが新たながん免疫療法の確立へとつながります。

次回ウェブセミナーでは、【Immuno-Oncology Drug Development: Profiling Immunomodulatory Biologics and Compounds in Human Primary Cell-based Oncology Models】をテーマに、BioMAPオンコロジーシステムの概要、がん免疫治療薬(抗PD-1抗体・抗CTLA4抗体 他)のケーススタディおよびそこから得られる様々な情報について、オンコロジーシステムの構築者であるDr. Alison O’Mahony氏が解説致します。



Immuno-Oncology Drug Development: Profiling Immunomodulatory Biologics and Compounds in Human Primary Cell-based Oncology Models


[日時] 9月30日(金) 10:00am - 11:00am (セミナー45分間・質疑応答15分間)

※参加無料・要事前登録    
※ セミナーは英語で行われます

詳細情報および事前登録はこちらから ≫

[概要]
Immuno-oncology has quickly become a prominent area in the current drug discovery and development landscape. It is now becoming clear that modulating the complex interactions between cancer cells and the host immune system can potentially unlock new avenues for novel cancer therapeutics.

[課題]
• Overview of the BioMAP Immuno-Oncology/Oncology Systems
• What kind of information can you get from BioMAP iOnc studies
• Host Stromal/Vascular - Tumor Microenvironment Biology
• Case studies of profiling Ab therapies (anti-PD-1, anti-CTLA-4, etc.) and preclinical compounds
• Inflammation/Immune Biology

事前登録はこちらから ≫

※当日ご都合がつかない場合でも、ご登録いただきましたらウェブセミナー終了後にセミナー資料および録音版を配信させていただきます。




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★DiscoverX社では、創薬に役立つ技術・サービスに関するニュースレターを配信しています。配信をご希望の方はお問い合わせフォームよりお知らせください。

★ 来る10月12日~14日にパシフィコ横浜で開催されるバイオジャパン2016に於いて、パートナリングプログラムへ参加いたします。弊社技術スタッフとの面談をご希望の方は、お気軽に申請、またはお問い合わせいただければ幸いです。

ご意見・ご質問は、お問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。
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9/23/2016

No.192  免疫チェックポイント阻害剤の評価に!iONCscan受託サービス開始

がん免疫療法(Immuno-Oncology)は、近年の創薬研究開発において最も脚光を浴びている領域であります。がん細胞とホスト免疫システム間の複雑な相互作用をコントロールすることが新たながん免疫療法の確立へとつながります。

免疫応答調節は免疫チェックポイントによって厳密にコントロールされており、多くのがんがこれらの機構を利用しています。免疫チェックポイント阻害剤は、チェックポイント受容体をブロックしたり、活性化したりすることで、がん細胞によって抑え込まれた免疫の働きを復活させる強力なツールであります。

免疫チェックポイント阻害剤をスクリーニングする従来のアッセイ法は、プロトコルが長く複雑であったり、アッセイ構築に時間がかかるなど様々な問題がありました。このような欠点を補いながら細胞生物学を保持する簡便で迅速、高再現性を特長とするセルベースアッセイが、DiscoverXの免疫チェックポイント・セルベースアッセイです。

これまで細胞株としてのみ販売をしておりましたDiscoverXの免疫チェックポイント・セルベースアッセイに、この度受託サービスが登場致しました。DiscoverXのiONCscan 受託サービスでアッセイ開発時間および費用を削減し、がん免疫療法治療薬の開発スピードを加速しませんか?

[iONCscanサービスの特長]
● 短納期 (サンプル受領後、30日間で結果送付)
● 候補物質のランク付けや既存の薬剤との比較
● 低分子化合物・バイオ医薬品どちらもスクリーニング可能
● お好みのチェックポイントアッセイターゲットに対して試験物質の効果を測定
  (Single PointおよびDose Response Curve (用量反応曲線))

[アッセイリスト]
Assay
Cell line
Ligand
Jurkat
PDL1, PDL2
U2OS
4-1BB-L
U2OS
TWEAK
U2OS
Anti-TIM3 Antibody [344801]
U2OS
Human VISTA Antibody

[PD-1シグナルアッセイ原理]


[ポスターダウンロード]
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9/13/2016

No.189 無料ウェブセミナー開催のお知らせ [日本時間9月30日金曜日午前10時より]

創薬研究の効率化に役立つ最先端の技術および製品・サービスを提供しているDiscoverXでは、無料の技術ウェブセミナーを定期的に開催しております。

がん免疫療法(Immno-Oncology)は、近年の創薬研究開発において最も脚光を浴びている領域であります。がん細胞とホスト免疫システム間の複雑な相互作用をコントロールすることが新たながん免疫療法の確立へとつながります。

次回ウェブセミナーでは、【Immuno-Oncology Drug Development: Profiling Immunomodulatory Biologics and Compounds in Human Primary Cell-based Oncology Models】をテーマに、BioMAPオンコロジーシステムの概要、がん免疫治療薬(抗PD-1抗体・抗CTLA4抗体 他)のケーススタディおよびそこから得られる様々な情報について、オンコロジーシステムの構築者であるDr. Alison O’Mahony氏が解説致します。



Immuno-Oncology Drug Development: Profiling Immunomodulatory Biologics and Compounds in Human Primary Cell-based Oncology Models


[日時] 9月30日(金) 10:00am - 11:00am (セミナー45分間・質疑応答15分間)

※参加無料・要事前登録    
※ セミナーは英語で行われます

詳細情報および事前登録はこちらから ≫

[概要]
Immuno-oncology has quickly become a prominent area in the current drug discovery and development landscape. It is now becoming clear that modulating the complex interactions between cancer cells and the host immune system can potentially unlock new avenues for novel cancer therapeutics.

[課題]
• Overview of the BioMAP Immuno-Oncology/Oncology Systems
• What kind of information can you get from BioMAP iOnc studies
• Host Stromal/Vascular - Tumor Microenvironment Biology
• Case studies of profiling Ab therapies (anti-PD-1, anti-CTLA-4, etc.) and preclinical compounds
• Inflammation/Immune Biology

事前登録はこちらから ≫

※当日ご都合がつかない場合でも、ご登録いただきましたらウェブセミナー終了後にセミナー資料および録音版を配信させていただきます。





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8/19/2016

No.183 GM-CSF治療薬のスクリーニングやQCロットリリースに最適

DiscoverXのPathHunterインターロイキン・セルベースアッセイは、細胞表面の受容体間の相互作用(二量体化)を通じて、受容体の活性化状態を測定します。Ready-to-useのセルベースアッセイは、アッセイ開発にかかる時間(およそ3-6ヶ月)やコストを省くのみならず、24時間以内という短時間で結果が出ることからも、研究開発の効率向上につながります。

また、 高感度・高再現性かつ、簡易なアッセイプロトコールを誇るDiscoverXインターロイキン・セルベースアッセイは、機能的スクリーニング・キャラクタリゼーション・バイオ医薬品開発におけるQCロットリリースアッセイなど、創薬開発のあらゆるステージでご活用いただけます。

顆粒球マクロファージコロニー刺激因子(GM-CSF、別名CSF2)は、感染防御プロセスである炎症反応において重要な役割を果たしています。臨床においては、好中球減少症やクローン病、近年ではがん免疫治療法などで免疫刺激因子やワクチン・アジュバントとして利用されています。しかしながら、これまではGM-CSFを創薬ターゲットとした治療薬のスクリーニングやQCロットリリースに用いるin vitroセルベースアッセイの開発が困難でありました。

そこで、DiscoverXのPathHunter U2OS CSF2RB/CSF2RA Dimerization Cell Lineによって、従来困難であったGM-CSF治療薬のGM-CSFおよび受容体への応答性を24時間以内に特異的かつ高い再現性をもって検出することが可能となりました。


>> PathHunter GM-CSFアッセイの特長 <<
 ● 24時間以内にデータ取得
 ● シンプルなプロトコール
 ● 高い特異性と再現性を実現

↓

詳細はこちら

PathHunter GM-CSFアッセイに関するご質問やお問い合わせは、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

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6/28/2016

No.172 [保存版ウェブセミナー] 免疫チェックポイント阻害剤の評価に適切なセルベースアッセイ系のご紹介

DiscoverXでは、創薬研究に役立つ技術ウェブセミナーを行っております。下記サイトより過去に開催されましたウェブセミナーの資料や録音をダウンロードしていただけます。

免疫チェックポイント阻害剤の評価に適切なセルベースアッセイ系のご紹介 (日本語)



[概要]
生細胞を利用した創薬スクリーニング法では、個体差やアッセイ構築に時間がかかるなどの問題があります。このような欠点を補いながら細胞生物学を保持する簡便で迅速、高再現性を特長とする本セルベースアッセイは、がん免疫療法治療薬の新薬開発を加速します。

迅速で高い特異性と高感度を誇る受容体活性化を直接検出するPathHunter免疫チェックポイント阻害剤・セルベースアッセイは、医療抗体やペプチドなどのバイオ医薬品および低分子医薬品のいずれの創薬開発にもご活用いただけます。

[課題]
● 抗腫瘍免疫応答が増強に活用される免疫チェックポイント阻害剤の評価系
● PD-1, PD-L1, PD-L2, TWEAK, CD40, OX40, VISTA などの実施例
● 放射性同位体を使用しないADCC(抗体依存性細胞傷害)の評価系

ウェブセミナー 録音版はこちらから★
ウェブセミナー パワーポイント資料はこちらから★


2016年3月25日収録分
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4/25/2016

No.154 [プレスリリース] がん免疫療法治療薬開発・KILRレトロウイルス粒子発売

創薬研究に役立つさまざまな研究ツールを開発・提供するDiscoverXでは、がん免疫療法治療薬開発に有用なKILRアッセイを提供していますが、この度お好みの細胞を用いて簡便にKILRアッセイを構築することができるKILRレトロウイルス粒子を発売いたしました。

T細胞を誘導する二重特異性抗体やキメラ抗原受容体T細胞など、がん免疫療法治療薬の開発が近年活発になっていることから、ターゲットがん細胞の細胞死を特異的に検出する細胞毒性アッセイの需要が高まっています。従来の細胞毒性アッセイでは、特異性、感度、アッセイ処理能力いずれも十分ではありませんでした。一方、DiscoverXのKILRアッセイは、ターゲット細胞内部にタンパク質タグが発現されており、ターゲット細胞の細胞死でのみ、タグが細胞上清に放出されます。このタグを利用して化学発光を検出する本アッセイは、従来のアッセイの欠点を克服し、ターゲット細胞の細胞死を特異的かつ簡便に検出することができます。

ほぼ全ての分裂細胞株にKILRレポーターコンストラクトを安定に導入することができるKILRレトロウイルス粒子の発売により、お客様ご自身で目的のターゲットが発現されている細胞株を用いてKILRアッセイを構築することが可能となりました。構築されたKILRアッセイ細胞株は、RI(放射性同位体)や染料を使わずに、共培養中のエフェクター細胞の細胞死も混在する中で、ターゲットがん細胞のみの細胞死を特異的に検出することをができます。



◇プレスリリース英語原文はこちら
◇DiscoverXのKILRアッセイの詳細はこちら

KILRレトロウイルス粒子製品リスト
Product
Product Configuration
Product Part Number
KILR Retroparticles for Suspension Cells (Neomycin)
Retroviral Particles
KILR Retroparticles for Adherent Cells (Neomycin)
Retroviral Particles
KILR Retroparticles for Adherent & Suspension Cells (Neomycin)
Retroviral Particles

KILRアッセイ細胞株製品リスト
Product
Product Configuration
Product Part Number
KILR ARH-77 Cytotoxicity Cell Line
Stable Cell Line
KILR SKBR3 Cytotoxicity Cell Pool
Stable Cell Pool
KILR H322 Cell Pool
Stable Cell Pool
KILR NCI-N87 Cell Pool
Stable Cell Pool
KILR Ramos Cell Pool
Stable Cell Pool
KILR Raji Cell Pool
Stable Cell Pool
KILR A549 Cell Pool
Stable Cell Pool
KILR SKOV3 Cell Pool
Stable Cell Pool
KILR NCI-H292 Cell Pool
Stable Cell Pool
KILR Daudi Cell Pool
Stable Cell Pool
KILR WIL2-S Cell Pool
Stable Cell Pool

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★DiscoverX社は、2016年5月開催のBIOtech Japan 2016に出展いたします。無料招待券をご希望の方はこちらのリクエストフォームからお気軽にお申し込みください。

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