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3/02/2021

No.392 学会発表ポスターダウンロード(受託サービス)【2021年1月~3月 】

2021年1月~3月にEurofins Disoveryが発表した学会ポスター(受託サービス)を、下記リンクより閲覧およびダウンロードしていただけます。発表ポスターに関してのご質問がございましたらお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

例年とは異なり全ての学会がウェブ開催となりました。ご参加いただきましたお客様、誠にありがとうございます。

 

JSPS 2021

Assessing the Reversibility of Acetylcholinesterase (AChE) Inhibitors

Download Poster

  
 

JSPS 2021

Validation of a Label-Free Mass Spectrometry-Based Binding Assay 

for the Gamma-Aminobutyric Acid B1b/2 Receptor

Download Poster

  

JSPS 2021

An In Vitro-Based “Microbiota-on-a-Plate” Model to Evaluate the 

Impact of Gut Bacteria on Xenobiotics and Vice Versa

Download Poster

  

JSPS 2021

Target-Based Assays, Phenotypic and In Vivo Models for 

NASH Drug Discovery

Download Poster


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★Eurofins  Discoveryでは、創薬に役立つ技術・サービスに関するニュースレターを配信しています。配信をご希望の方は下記フォームよりお知らせください。

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2/28/2021

No.391 第12回日本安全性薬理研究会(JSPS)学術年会 スポンサーセッション開催のご報告

  ユーロフィンディスカバリーは、2021年2月26日(金)~2月27日(土)にウェブ開催された「第12回日本安全性薬理研究会学術年会」にて、スポンサーセッションを共催致しました。多くのお客様にご参加いただき、活発な議論を行うことができました。心より御礼申し上げます。



(1) in vitro安全性薬理学的プロファイリングパネルによる有害事象予測
(2) ヒト由来プライマリー細胞を用いた試験系による被検化合物の安全性予測

本セミナーの発表資料や質疑応答をご希望の方は、お問合せフォームよりお気軽にご連絡ください。追って情報をお送りさせていただきます。

また一般演題発表や期間限定プロモーションの詳細はこちらのウェブページよりご確認いただけます。

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2/10/2021

No.389 [オンライン開催] 第12回日本安全性薬理研究会(JSPS)学術年会 スポンサーセッションのご案内

 ユーロフィンディスカバリーは、2021年2月26日(金)~2月27日(土)にウェブ開催されます「第12回日本安全性薬理研究会学術年会」にて、スポンサーセッションを共催致します。日本安全性薬理研究会学術年会にご参加の予定の方は、是非弊社スポンサーセッションをご聴講いただければ幸いです。



[日時] 2021年2月26日金曜日 12:40 〜 13:50

(1) in vitro安全性薬理学的プロファイリングパネルによる有害事象予測
(2) ヒト由来プライマリー細胞を用いた試験系による被検化合物の安全性予測


参加登録は年会ウェブサイトより受付となります。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

またスポンサーセッションの他に、4演題の一般演題発表を行います。今年はオンライン上でオンデマンドでの開催とのことですが、参加者の皆様と活発な議論ができることを楽しみにしております。

  • An in vitro based “microbiota-on-a-plate” model to evaluate the impact of gut bacteria on xenobiotics and vice versa
  • Validation of a label-free mass spectrometry-based binding assay for the gamma-aminobutyric acid B 1b receptor
  • Assessing the Reversibility of Acetylcholinesterase (AChE) Inhibitors
  • Target-based assays and phenotypic-based models for NASH drug discovery

ユーロフィンディスカバリー 日本事業部

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4/20/2020

No.360 [ウェブセミナー公開中] CiPAイニシアチブに基づく心臓安全性評価

ユーロフィンディスカバリーでは、2月末に予定させれていた第11回日本安全性薬理研究会学術年会での企業展示、ポスター発表およびランチョンセミナーを計画しておりました。残念ながら新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により、第11回日本安全性薬理研究会学術年会は開催中止となりましたが、発表予定でございましたセミナーを、ウェブセミナーとして公開しております。下記リンクよりウェブセミナーの録音をご視聴いただけます。



2020年3月19日収録

これまで過去20年間に渡って、in vitro hERGチャネルアッセイとin vivo QT測定は、催不整脈リスクを予測するバイオマーカーとして、ICHS7BおよびICHE14ガイドラインで規定され、実施されてきた。これらのガイドラインは、比較的予測的であるものの特異性に問題があり、創薬開発において不要なリード化合物の減少につながっている可能性がある。

Comprehensive In Vitro Proarrhythmia Assay(CiPA)イニシアチブは、米国食品医薬品局(FDA)、カナダ保健省、欧州医薬品庁、日本の国立衛生研究所を含む様々な機関およびコンソーシアムにて構成されている。CiPAイニシアチブの主な目的は、TdPの臨床におけるリスクを予測評価するための新しいパラダイムの採用を促進することである。

Eurofins Discoveryでは、CiPAコンソーシアムと協力して、次のイオンチャネル電流を検証した(INa、INaL agonist/antagonist, ICaL, Ito, IK,IKr, IKr, IK1)。また、心筋細胞機能に対する薬物の影響の総合評価を提供するために、ヒト人工多能性幹細胞由来の心室心筋細胞を評価した。幹細胞筋細胞は、単一成分分析のシステムを遥かに超える、より生理学的かつ動的なシステムであることから、心臓安全性リスク評価のためのより包括的な優れた前臨床モデルとなりうる可能性を示した。

This webinar was recorded on March 19th 2020 for Japanese Safety Pharmacology Society 11th annual meeting in 2020.

ウェブセミナー ご視聴はこちらから★
ウェブセミナー 配布資料はこちらから★



特別価格のご案内
只今in vitro安全性薬理パネルを特別価格にて提供させていただいております。キャンペーン詳細は末尾のお問合せ先までお気軽にお問合せください。

対象パネル:SafetyScreen44およびSafetyScreen87パネル

プロモーション期間:2020年6月末まで


ご不明な点やご質問等ございましたらお気軽にお問合せくださいますようお願い申し上げます。

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4/17/2020

No.359 [ウェブセミナー公開中] ヒト由来プライマリー細胞システムによる試験物質の毒性予測

ユーロフィンディスカバリーでは、2月末に予定させれていた第11回日本安全性薬理研究会学術年会での企業展示、ポスター発表およびランチョンセミナーを計画しておりました。残念ながら新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により、第11回日本安全性薬理研究会学術年会は開催中止となりましたが、発表予定でございましたセミナーを、ウェブセミナーとして公開しております。下記リンクよりウェブセミナーの録音をご視聴いただけます。


 

2020年3月9日収録

[Introduction] ヒト由来プライマリ細胞を用いたBioMAP® 表現型プロファイリングによるデータマイニングを4500以上のレファレンス化合物の表現型データに適用することで、副作用情報における臨床的知見の毒性メカニズム解析を試みている。毒性上特異的な表現型データの指標(シグネチャー)は、創薬から臨床の初期段階に至るまでの毒性メカニズムの予測と解明に寄与するものと考えられる。

[Methods] BioMAPプロファイリングから、9種の臨床的毒性シグネチャーが抽出した。これらのシグネチャーは、4,500以上の既存化合物指標の含まれるデータベース、および、臨床知見をもとにした生物学的な関連付けによってそれぞれの副作用に特異的に紐付けられることを確認した。

[Results] EPAのToxCastプログラム・Phase II化合物766種のBioMAP毒性シグネチャーの解析を実施し、半数もの試験物質より次の毒性シグネチャーが検出された:acute toxicity (90個), T-cell immunosuppression (279個), skin irritation (62個), liver toxicity (51個), organ toxicity (269個), skin rash (9個), skin sensitization (180個), thrombosis-related side effects (61個), vascular toxicity (25個)。まずは、organ toxicityを示した毒性シグネチャーの269種の内、92%が特異的に臓器毒性が示唆されていることが判明。さらに、毒性シグネチャーが重複していた残された8%はLiver Toxicityを示しており、さらに密度の高い毒性予測情報できるを得ることが考えられる。

[Conclusion] これらの結果は、ヒト由来プライマリ細胞を用いたin vitroの表現型プロファイリングデータによるシステムバイオロジーのアプローチが、毒性メカニズムの解明につながると示唆されている。臨床における安全性薬理の主軸である毒性メカニズムを予測することにつき、有効な手法であると期待される。

This webinar was recorded on March 9th 2020 for Japanese Safety Pharmacology Society 11th annual meeting in 2020.

ウェブセミナー ご視聴はこちらから★
ウェブセミナー 配布資料はこちらから★



特別価格のご案内
ヒト由来プライマリー細胞を用いたアッセイシステムでヒトの体内での薬効反応をモニタリング予測を可能とする、BioMAP DiversityPLUSパネル。既存のデータベースおよびデータマイニングを用いて臨床での毒性シグネチャ予測を行うBioMAP Toxcity Signature Analysisを特別価格にて提供させていただいております。キャンペーン詳細は末尾のお問合せ先までお気軽にお問合せください。

対象パネル:BioMAP Toxcity Signature Analysis

プロモーション期間:2020年6月末まで


ご不明な点やご質問等ございましたらお気軽にお問合せくださいますようお願い申し上げます。

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4/13/2020

No.358 日本安全性薬理研究会での発表資料ダウンロード

ユーロフィンディスカバリーでは、2月末に予定させれていた第11回日本安全性薬理研究会学術年会での企業展示、ポスター発表およびランチョンセミナーを計画しておりましたが、残念ながら新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により、第11回日本安全性薬理研究会学術年会は開催中止となりました。

代わりとして3月末にオンライン上で開催されましたWeb上学術年会では、ポスター3演題を発表させていただきました。本年会にて発表致しましたポスターは下記リンクよりダウンロードいただけます。

会期中にお答えできなかったご質問やご不明な点などございましたら、遠慮なくご連絡くださいますようお願い申し上げます。

ご不明な点やご質問等ございましたらお気軽にお問合せくださいますようお願い申し上げます。

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9/05/2019

No.343 Safety Pharmacology Society Annual Meeting 2019 (SPS) 出展のご案内

Eurofins Discoveryでは、2019年9月23日(月)~26日(木)にスペイン・バルセロナにて開催されます「Safety Pharmacology Society Annual Meeting 2019」に出展し、安全性薬理試験や各種薬理試験に関する最新情報をご紹介いたします。技術者によるポスター発表も多数予定されております。



会期中に弊社技術者との面談をご希望のお客様は、お気軽にJapanSupport@Eurofins.comまでご連絡くださいますようお願い致します。

[会期] 2019年9月23日(月)~26日(木)
[会場] Centre de Convencions Internacional de Barcelona (スペイン・バルセロナ)
[ブース位置] 205
※弊社日本人スタッフがブースに常駐しております。お気軽にブースまでお立ち寄りください。

ポスター発表 (6演題)
• Comparison of 5-HT3 Binding and Functional Activity Using the IonFlux™ HT Automated Patch Clamp Platform

• Complementary In Vitro Safety Pharmacology Profiling Aids Risk Management

• Functional Assessment of hNav1.x Ion Channels Using State-Dependent Protocols on the QPatch HT Automated Patch Clamp System

• High-throughput Assessment of Compound-Induced Proarrhythmic Effects in Human iPSC-Derived Cardiomyocytes

• Improving Valvulopathy Prediction by Qualifying 5-HT2B Functional Assay Technologies

• Validation of a Label-Free Mass Spectrometry based Binding Assay for the Gamma-aminobutyric Acid B 1b Receptor

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3/05/2019

No.312 日本安全性薬理研究会出展のご報告 (資料ダウンロード)

2019年3月1日(金)~2日(土)に、東京・大田区産業プラザPiOにて開催されました「日本安全性薬理研究会 第10回学術年会」では、お忙しい中、多くの皆様に弊社ブースにお立ち寄りいただき、誠にありがとうございました。またランチョンセミナー多くの皆様にご参加いただきました。おかげさまで盛況のうちに無事終了することができましたこと、心より御礼を申し上げます。会期中にお答えできなかったご質問やご不明な点などございましたら、遠慮なくご連絡くださいますようお願い申し上げます。


セミナースライドおよび関連資料のダウンロード

ユーロフィンファーマディスカバリーサービス 日本事業部
JapanSupport@eurofins.com

2/08/2019

No.310 日本安全性薬理研究会 企業展示およびセミナーのご案内

来る2019年3月1日(金)~2日(土)に大田区産業プラザPiOにて開催されます「日本安全性薬理研究会 第10回学術年会」に出展いたします。

当日は米国より弊社技術スタッフが来日しご説明をさせていただく予定の他、ランチョンセミナーの開催、ご来場者様限定特別価格やノベルティグッズなど、さまざまな特典をご用意して皆様のお越しをお待ち申し上げております。ご来場の際には是非弊社ブースまでお立ち寄りください。


日本安全性薬理研究会 第10回学術年会
[会期] 2019年3月1日(金) ~ 2日(土) 
[会場] 大田区産業プラザPiO 
[小間番号] N


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◆◇ ランチョンセミナー開催 ◇◆

in vitro安全性薬理試験:目的に合わせたフレキシブルなパネルの活用 (日本語)

3月1日(金) 12:15 ~ 12:45  コンベンションホール
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皆様にお目にかかれますことをスタッフ一同楽しみにしております。

ユーロフィンファーマディスカバリーサービス 日本事業部

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★Eurofins Pharma Discovery Servicesでは、創薬に役立つ技術・サービスに関するニュースレターを配信しています。配信をご希望の方は下記フォームよりお知らせください。

ご意見・ご質問は、お問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。
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1/31/2018

No.278  2018年2月9日~10日 第9回安全性薬理研究会にて企業展示

Eurofins Pharma Discovery Servicesは、来る2月9日・10日に東京にて開催されます、第9回安全性薬理研究会にて企業展示を致します。安全性薬理試験や各種薬理試験をご紹介致します。皆様のご来場を心よりお待ちしております。


第9回安全性薬理研究会

2018年2月9日(金)~10日(土) 

東京大学弥生講堂 一条ホールおよびアネックス セイホクギャラリー
〒113-8657東京都文京区弥生1-1-1東京大学農学部内
東京メトロ 東大前駅(南北線)徒歩1分
東京メトロ 根津駅(千代田線)徒歩8分